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ココアはどこへ消えた

どうもみなさん、こんばんは!なくなったチーズを待つよりも、新しいチーズを探せ!ゆみころです。

ご覧の通り、ゆみころは今、「チーズはどこへ消えた?」とゆう本を読んでいます。

まだ、読み途中ですが、とにかく、なくなってしまった何かに執着していても自体は一向に好転する事はない、勇気をもって見切りをつけて先に進んでゆけば、もっと素晴らしい何かを手に入れる事ができる、とゆう様な事柄が書かれてた。


これを、自分に置き換えて考えてみると、思い当たる節がみつかった。

それは、、

去年の冬に買って、余りは、次の冬が訪れた際に飲もうととっておいた、ホットココアの粉で、ホットココアを作って飲もうと家中を探すも、その姿は一向にみあたらないのだ。

きっと、古くなったと勘違いして、家族の者が捨てたのだろう。きっとまだちゃんと飲めるのに!

私は嘆いた。「ココアはどこへ消えた!一体、私のココアを誰が捨てたんだ!」

そう嘆いておけば、きっと、それを聞き付けた母親が、近々スーパーでまたココアの粉を買って来てくれるに違いないと私は過信していたのだ。

しかし、何日経っても、母親がココアの粉を買ってきてくれる日は訪れなかった。


まさに、この本に書かれている事ではないか!

待っているだけでは自体は一向に好転しないとゆう実例である。


ならば、買いにいこうではないか!


私は、この本を読んで、新しいココアの粉を手に入れる為に、勇気をもって、自分の足で、近所のスーパーまで進んで行こうと誓った。

その時はきっと、以前のココアの粉よりも一層素晴らしいココアの粉を手に入れる事ができた自分を想像しながら。


それから、家族の誰かに勝手に全部飲まれた私の大切なコカコーラゼロ、よし!待っていても誰も買ってきてはくれないのだ!ならばこれも買おう!

それから、家族の誰かに勝手に食べられた私の大切なハーゲンダッツのクリスピーサンド、よし!これも買おう!

勇気をもって、近所のスーパーへと前進しよう!


解釈違う気がしてきた…。


ゆみころころころころころころころころころころ。

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